アルバトロスのレパートリー(日本のうた)

「日本のうた」というものは、日本人が昔から愛してやまない叙情的でシンプルな美に貫かれた歌です。
なつかしく、いとしく、涙がこぼれそうな曲の数々、聴き手の心には子供時代の風景が浮かび、
その頃の家族や友の顔が蘇り、無垢だった自分を思い起こします。日本の歌を聴くことは、自分の中に喜怒哀楽の感情を呼び覚まし、乾いた心を潤し、鈍っていた感性を研ぎ澄ましてくれ、自分の心のアルバムを開かせてくれます。

アルバトロスは「日本のうた」のレパートリーがたくさんあります。とても評判がよく、皆様に喜ばれています。レパートリーの一部をご紹介します。

さくらさくら        
荒城の月
茶つみ
夏の思い出
浜辺のうた

月の砂漠
埴生の宿
小さい秋みつけた
母さんのうた
竹田の子守唄
夕やけこやけ
ふるさと
赤とんぼ
波浮の港
砂山
早春賦
宵待草
さくら貝の歌
雪のふる町を

花(滝廉太郎)
花(喜納昌吉)
さくらさくら
荒城の月
花のまわりで
月の砂漠
鎌倉
夏の思い出
浜辺の歌
椰子の実
花嫁人形
七つの子
かあさんのうた
この道
仰げばとうとし
蛍の光
君が代

花の街
春の小川
どこかで春が
夏は来ぬ
たなばたさま
我は海の子
ちいさい秋見つけた
虫の声
まっかな秋
たき火

スキー

五木の子守唄
おぼろ月夜
悲しい酒
冬景色
ふるさと
八木節
夜霧よ今夜もありがとう
川の流れのように
青い山脈
東京ブギウギ
すばる
遠くに行きたい
君といつまでも
いい日旅立ち
高原列車
憧れのハワイ航路
お祭りマンボ
りんごの唄
悲しい酒
琵琶湖就航の歌


日本のうたのレパートリーは、これからもドンドン増えていくと思います。
HPのほうにも随時、載せていきます。よろしくお願いいたします。