「科学技術館 −ユニバース−」

ゲスト出演

2002.3.2



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(C)Miwa Saito



このような門をくぐっていくと科学技術館があります。

なぜか星形の穴がいっぱいの科学技術館の外壁。

館内、ユニバースの入り口。

ユニバースでは毎回ゲストが出演します。

今回は村松さんがゲスト。

話題の 池谷ー張彗星 の観望のポイントを

紹介します。

(←まるでカラオケをうたっているよう)

大きなスクリーンを前面にした

階段状のこんな会場です。

右手前にあるコンピューターでスクリーンの

画像をコントロールしています。

右手前のコンピューターを操作するのは、

アシスタントのちもんずのメンバー。

案内役のホストやゲストの要求に合わせて

画像を出したり動かしたりしています。

もっと近づいてみると・・・

あ!どこかでみたことがある青年が!!

うちの伝言板によくいらっしゃるIさんです!

こんなところで天文普及を手伝っているのですね。

【この日の村松さんの書き込み】

いとてつさん、お疲れ様でした。

3月2日午後3時30分のユニバ−スの

オペレ−タ−を担当していただき、

3D映像の太陽系シュミレ−タ−を

利用して楽しく池谷-張彗星の観望について

解説させていただきました。

また、桜が丘星のつどい告知をさせて

いただいて感謝しています。

(やっぱりカラオケしているような村松さん→)

この日のホストの川井さんと記念撮影。

川井さんがかぶっているのは

「ソンブレロ星雲」の説明につかった

メキシコの帽子です。

なかなかいいコンビかも・・・。

講演後、帰路の村松さんたち。

こういう場所に科学技術館があるのがちょっと不思議。