日刊井手たく・バックナンバー:2003年3月



3月30日
初めて知った

プロバイダのサーバーの関係で、更新不能となる日があります。 申し訳ございません。 日々、学ばせていただく、大切に丁寧に生きる・・これは大変、幸せなことだ・・ 改めて、最近感じることができるようになりました。 このことを忘れ、日々、生活の上っ面の体裁を整えることにあくせくする日々の なんと多かったことか・・ 一番大事なことを見逃していた場面が多かったのではないか・・ そう思います。 仕事にしても、家庭にしても 先日、井手たくやは大分、家計が苦しいとの実態を知った、 私の支援者の方が、肉、野菜、お米を持ってきてくださいました。 それから、3,4日ほど豪華な食事が食卓に並ぶようになりました。 妻が一言 「最近、太ったよ。食べ物貰ったお陰で、思いっきり食べているから・・」 私 「え?今まで思いっきり食べてなかったの?」 妻 「うん、節約してたから」 私 「それって家計の為?」 妻 「うん」 そういえば、あんまり食べていなかったな・・ 色々とあり、妻の話も、状況もしっかり把握していない私でした。 初めて知る事実です。 仕事にしても、家庭にしても一番大切なものを、見逃さない そんな一日を心がけようと思います。


3月27日
後はハート

プロバイダのサーバーの関係で、更新不能となる日があります。 申し訳ございません。 昨日は、片瀬江ノ島駅で議会報告の配布を実施。 ボランティアの方も駆けつけてくださり、本当に感謝です。 その後、鵠沼地区の私の支援者が、午前中いっぱい知人を紹介してくださり、 またまた感謝です。 考えてみたら、一ヵ月後は選挙の最終日でして、 なんとなくまだ、実感が湧いてこないのが、実感です。 ただ、この4年間、ほぼ毎日この日刊を更新し、 毎月、議会報告会をやり、 ほぼ毎日街頭演説、チラシ配布をやり、 情報公開という面では 十分やるだけはやったと、考えております。 あとは、残りの1ヶ月で、私のハートが市民に伝わるか? この一点でしょう。 私の活動の集大成も、井手たく新聞の3,4月号でこのHPに掲載しております。 ご参照ください。


3月23日
国より金

今日、北朝鮮拉致事件における、演説を午後1時から 藤沢駅北口で行ないます。 この問題の根本は何か? 日本国防の整備不足、北朝鮮の社会情勢等、様々な要因が、根底にあると思われます。 この問題を感情論だけで受け止めるのは、あまりの多くの 日本人がその人生を拉致により、剥奪、抑制されています。 私は藤沢市議会議員ですが、安心して暮らせるまちづくりという面で、 自治体の1責任者として、県、国に問題定義していかなければならないと考えます。 そこで、ご提示させていただきたいのは、日本国憲法です。 第13条 (個人の尊重、幸福追求権、公共の福祉) 全ての国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する 国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、 立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。 当たり前の事が書かれておりますが、じっくりこの第13条を考えてみたいのです。 簡単に国交のない日本に偽装パスポートで、来日する北朝鮮の人、 朝鮮総聯、朝鮮銀行の不正融資と、それに群がる、日本の一部の国会議員、 それが、保守系の議員の中にもいるというのだから・・・驚きです。 国より金という論法です。 つまり、北朝鮮拉致疑惑というのは、 憲法13条以前の問題でして、 諸問題を見逃しながら、金銭的な面で、弱みを握られた、日本の国会議員に問題があり、 そして、そのような議員を選出する、国のかたちに問題があるということでしょう。 そして我々も、このような金銭面での、日本、北朝鮮との繋がりを より明確に皆様に提示する努力が責務として提示されていると受け止めております。 曽野綾子さんが「政治家にもっとも必要なのは愛国心」 と端的に表現されていますが、 実に核心をついています。 イラク情勢の真っ只中での演説ですので、 関心を集める事も、困難かもしれませんが、

ご関心のある方は、是非、藤沢駅北口を覗いて見て下さい。
3月22日
明日演説

今日、午前中は私の活動報告チラシを見た市民から、 話を聞きたいという、電話が、ありましたので、 その方の、ご自宅方へ訪問しました。 午後からは、ご支援くださっている方から頂いた、 紹介者名簿を片手に、訪問活動。 それにしても、今日は、大分冷えました。 明日は、藤沢駅北口で、北朝鮮拉致に関わる演説を行なう予定です。 花粉のせいか、声がかすれているので、 明日の演説までに治っていればいいのですが。


3月21日
地球がささやいた

午前中、ご支援を頂いている方のご自宅で、草団子をつくり、食べました。 臼に、ふかした団子と、野球ボールほどの丸めたよもぎを入れ、 杵でつくのです。 急いでやらないと、固まるそうで、効果的に、作業を手早くやっておりました。 専ら、私は食べること専門です。 その場でも食べましたが、自宅に持ち帰った、 冷えた、草団子も、大変おいしいのです。 店で売っている団子であれば、 口当たりは良くできているのですが、 ついた団子は、奥深い。 境川によもぎを取りに行き、 それを、団子と一緒についたということです。 大分、昔、草団子を食べていた人たちの味わった味も、 こんな味かなあ・・ 1年ぶりの草団子、格別でした。 昨夜、仕事から帰る途中、夜10時ごろ、雪がちらちらと降ってきました。 本当に、わずかな雪でした。 この時期に?と驚くのと同時に、 なぜか、昨日、はじまった戦争を思い浮かべました。 地球が悲しいと言っている、そんな気がしました。 今、大きく何かが変わろうとしている。 だから、あまり難しく考えず、我々も、その出来事を どう思うか?その「感覚」を大切にするべきかもしれません。 社会人はとかく複雑に考え、問題を見えにくくする・・・ そうじゃないんだよ。 君達がどう感じるかを大切にしなきゃね。 地球がぼそっと、ささやいたような夜でした。 この戦争については、今後もこの日刊で、触れて参ります。


3月20日
始まった

やっぱり始まった。 アメリカのイラクへの攻撃。 然し何かが違う。湾岸戦争のときと何かが違います。 この戦争に不自然さを感じる、そういう市民が増えています。 「これで、アメリカは崩壊に向かった」と言った人がいましたが、 その気持ち、同感です。 つまり、世界からの孤立であり、 国の形そのものを、今一度見直すことを、迫られるということ。 アメリカという、 軍産複合国が、この攻撃により、どう変化していくのか・・ この、戦争を支持した、日本の国の形を含めて・・・ アメリカ、と日本の関係・・ いい意味での見直しが図られる、 そういう、方向性を国は見出すべきと考えます。 何かが大きく変わろうとしている。 そんな気がします。


3月18日
ハート

「お前、目の下に隈ができてるよ。」 近所の方に、先ほど、いわれましたが、めまぐるしい日が続きます。 次期選挙も控えており、その準備作業で、大忙し。 それにしても、ボランティアの方の作業も、本当に過酷になっています。 4年間の議員活動のまとめをチラシにして、各家庭を配っていますが、 「足が痛くなった」との声が、ちらほら・・ 申し訳なくも、本当に感謝です。 これからも、チラシ配り、演説一本です。 皆様に、ボランティアのハートが、私のハートが伝わる事を切に祈りながら、 これから、風呂に入ります。 明日も、朝4時に起床します。 ミーティングと街頭活動です。 雨が降らなければ、辻堂北口に立つ予定です。

先に、他の人が街頭をやっていたら、場所は変更します。
3月17日
お医者さん

ここ最近、更新が滞っている事、心よりお詫び申し上げます。 プロバイダへのウィルスアタックでしばらく、アクセスできない日が 続いておりました。 さて、先日、あるお医者さんに、 藤沢市の保険所に食事指導をできる機関を設けるべきとの 指摘を受けました。 現状がどの程度の、機能を持ち合わせているのか、 私も十分、把握しているわけではありませんが、 このあたり、精査する必要もあるようです。 その先生にいわせれば、「思いっきりテレビ」でみのもんたが やっている、番組は間違いだというのです。 いわゆる健康食品というものはありえない、 いかなる、栄養素も、メリット、デメリットがある・・というのです。 したがって、「おいしく、たのしく、安全に」というのが、 基本的なあるべき姿と断言されます。 さしあたって市の食堂に置いてある、調味料に注目しているようです。 化学調味料を使っているのか、いないのか分かりませんが、 身近なところから、配慮していく方向も必要でしょう。 我が家もできるだけ、自然食品、無添加のものを、妻が、食材として選んでいますが 私自身、一般的消費者で、ファーストフードを食べる事もあります。 化学調味料も摂取しています。 つまりえらそうな事を言える立場にはありません。 ただ、専門家の知識を引き出し、政治的対応としてどの点に、 改正の余地があるのかを浮き彫りにする事は、 私の、職務であろうと考えます。 その事が、この4年間、触れ合ってきた農業、ゴミ問題と 繋がってくるのではないかと考えます。 あるべき姿をともに模索する・・このスタンスで、4月6日にそのお医者さんと 30分くらい対談を設定します。 堅苦しくなく、それでいて、専門的に方向性が提示できれば幸いです。 4月6日絶対来てください! 井手たくやの4年間の集大成です。 私の政治活動が、大詰めを迎えております。 チラシ配り、宛名がき、看板作成、支援者拡大、ご紹介、などなど

なにか、ご支援できる方、またはご関心がある方は、以下の携帯まで、ご連絡ください。
3月8日
北朝鮮

北朝鮮の元工作員が、北朝鮮での生活を本に綴った 「北朝鮮という悪魔」を今、読んでいます。 この本を読むと、改めて、教育、政治の影響力を感じます。 貧困に苦しむ国民、国のあり方について、主張をすると政治犯として逮捕される、等 このような、実情も、政治の一つのかたちとして考えれば ぞっとします。 そう考えれば、我々の仕事も実に重要な職務と改めて思います。 北朝鮮のケースは、極端な例ですが、 日本において、政治に関わる人間の「考え方」が 公正に議論される環境は実に重要であると改めて思います。


3月7日
明かす

本日代表質問が終わり、明日からその詳細を予算委員会で審議します。 代表質問のなかで、 行政評価についての、わが会派の質問、そして市長からの答弁を聞かせていただき、 感じるのは、実情をもっとさらけ出してよいのではないか、という点です。 これまで、行政は、システム的に、評価される事はなかったわけです。 それが、内部評価とはいえ、相互に評価されるシステムが 導入した事により、 評価者はより、具体的に、戦略的に評価結果を 150文字以内で1事業に尽き、まとめなければならないそうです。 このことが、全く新しい事ということで、 部長をはじめ、職員の方々には、まだなじんでいないようです。 「行政評価システムは、導入してから何年かかかる」との 答弁があり、将来的スケジュールというものが提示されないあたりに 不安というものが残ります。 法を執行することが使命である、行政マンが、このシステム導入により 新しい一面を要求されているわけですから 大変なのは分かります。 又、一年の間に、事前、中間、事後評価作業に加え、 決算、予算の編成もしなければならないわけですから 時間的にも、大分、制約があることも事実でしょう。 ただ、私としてはこのシステム導入にあたっては、 実情を、もっとさらけ出してよい、そう思うのです。 時系列的、今後の節目を提示しないこと、 現状をさらさないことには 深い関わりがあるように思えます。 現在の実情をはっきり明かさないから、今後のスケジュールが提示できないのではないか? これは、湘南市構想も同じ。 現在の実情をしっかり提示する、 これができるかできないかは、大きな分かれ目となります。 これまでの、行政の体制、 そして、行政評価導入による行政の体制の ギャップというものを明らかにして、なにか問題があるだろうか? そのように考えるのは私だけだろうか? 組織を運営するというのは、又別の視点が必要なのだろうか?


3月6日
感謝

私の活動報告を、チラシにしました。 これを今、ボランティアの方に配布して頂いております。 先ほど、電話で話した方は、 雨の降っている、今(夜)、配布をするそうです。 そしてたった今(22時15分)、別の方が 配布用のチラシを取りに来てくださいました。 本当に有難い限りです。 私も、しっかりと活動しなければ!


3月5日
一言

自分自身がどう変われるか? つまり、私の議会での発言、活動などが、より良い影響を市政に与えるように・・ 行革の前に、自己改革に取り組んでいます。 井手が変われば、藤沢市も変わる!

でも、自分を変えるというのは大変ですね!
3月4日
2日の報告会、有難うございます。

2日、ご多忙のところ、多くの方にご参加いただきました。 心より感謝申し上げます。 以下、報告会でお話した、大筋です。 一部、違うところもあります。 さて、4年間の総括ですが、先ず、くしゃくしゃに、丸められたチラシを 皆様にご提示します。 私が議会報告をチラシにまとめて、各家庭を訪問していたときに ある中年男性が、私からチラシを受け取り 「信用できないんだよ!」 「え?」 「政治は信用できないんだよ!」 と言いながら、チラシを見ることもなく、丸めたのです。 「返してください!これが政治を腐敗させているんですよ!」 と丸められたチラシを取り、その場を立ち去りました。 このように、政治は「不信」でまみれている。 さてそこで、皆さんにもお伺いしたいのですが、 政治とは、なんだとお考えですか? 一言では、表現できないかと思います。 そこで、今日はサラリーマン井手たくやが、ほとんど政治家との接点を持たず、 議会に飛込み、その中で、どのようなことを体験し、 どのようなことを感じたのか? 行革、教育、湘南市構想を交えて、お話します。 先ず、私はS45年1月8日生まれの、33歳、生まれも育ちも長崎です。 国立長崎大学工学部を卒業し、平成4年に電源開発(株)という電力会社に就職。 平成7年12月に妻、さち子と結婚、平成8年4月に妹、りつ子を亡くし、 平成10年8月に8ヶ月の息子が死産、平成11年藤沢市議に初当選、 平成12年1月に息子誕生というのが近況です。 一言で、私自身、「短気」だと思います。 不平を言うだけの輩を胸のうちでは、軽蔑している部分があります。 黙って、動けよ!と心で叫びます。 議員を目指したのは、沸沸とこみ上げるものがあったから・・ 又、「短気」だったからかもしれません。 湘南市構想を追求する中、別の議員の質問に、 市側の「合併ありきでなく、研究をしているだけなんだ」 といった答弁に、「そうだ」という同僚議員のなかで、 私は、逆上しておりました。 研究を否定はしない、しかし、方向性を提示できない、現状の中で、 開き直った、市側の答弁には心底、腹が立つのです。 ちなみに、これは、調査遂行の原動力となります。 先ず、井手たくやの政治活動の根底には「怒り」があります。 おすし屋さんをやっているご主人に 「井手、勉強しろ!それが議員としての力をつける最良の方法だ」 と教えてくれた事も、大きな要因でした。 そう、井手たくやは実に「単純」なのです。 平成8年に妹の死因は、精神的疲れによる自殺でした。 そして、井手たくやは、兄として彼女をしっかりサポートできなかった だらしのない、「冷たい男」なのです。 チラシ配布、街頭演説、という単純作業を継続する根底には、 取り返しのつかない、結果となった妹への 未熟な兄の思いもあります。 あの世に行ったら、「まあ、まあ、一生懸命やってきたよ!」 と妹に言えるように・・ ちなみに、街頭活動において、情報公開を、しっかりやるという使命感は大前提です。 「冷たい男」第2段として、育児に悩む妻を、ある意味、仕事の為、放置しました。 言い訳をすると、雲をつかむような選挙を一回目やっているので、 仕事の線引きができないでいるのです。 とめどない、仕事に追いまくられ、藤沢市を早朝から夜遅くまで、駆け回るという日々・・ 妻が不眠症になり、それをも薬のみに任せ、仕事を遂行・・ 彼女の実家の両親が、このことについて、 「家庭のことをできない人に、藤沢市もないでしょう?」 との指摘を受けました。 そこから、土日の午前中を息子のとの時間として確保し、 平日は、午前から夕方まで、保育園へ息子を預けるようになりました。 土日の午前中息子と公園で遊ぶ中、活動のできない大変なジレンマを感じる中、 緩やかな時間の流れる、公園の一角で、安らぎを貰った事も事実です。 なにより、息子をこれまで以上に愛するようになりました。 「あなたは、愛が欠落している!」とよく妻から指摘を受けますが、 息子はその部分を、この時間の中で、大分、補ってくれたようです。 息子が、本当に可愛いんです! そんな中、家庭教育に問題定義を提示した、茅ケ崎市立緑が浜小学校の 角田校長先生と出会いました。 毎月、親向けに「校長塾」を開催し、家庭教育のあり方について 講義をするのです。私も何度も参加させていただきました。 議員と言う立場もありますが、半分以上は、父親として、夫として学ばせていただいたように思います。 恐らく、角田先生は、公教育の教師としては「本物」なのでしょう。 藤沢市の教育委員会の面々が、実に頼りなく思えてきたのです。 素晴らしい方もいらっしゃるのでしょうが・・ そう!井手たくやは実に「単純」なのです。 角田先生が紹介した、教育関係の本は全部読みました。 本物に触れたという、自身は、議会での長時間の質問に繋がります。 「井手の質問は長い!」同僚議員から大分、ご批判をいただきますが、 私の質問は、実に的を得ていると、思い込んでおりますので、 このような指摘はそんなに気にはならないのです。 そうなんです!実力以上に「自信満々」なのです。 鵠沼に重信メイが、補助教員として教壇にたった出来事の後、 鵠沼小に市民とともに、校長の顔を見に行って、 井手は右翼だと言われた事もあったようでした。 「単純」に、そのことを許可した、校長の顔を見たかった、 重信氏を呼んだ教師の顔を見たかったのです。 その後「校長はどうやって選出されるのですか?」と教育委員会に聞いたら、 「井手さん、やりすぎると命取りになりますよ!」 とのご指摘を職員から受けました。 その後の予算委員会は、 ある小学校の校長先生が校門を自家用車で大破させた事故が学校日誌に 掲載されていなかったこと、指導主事の活動記録が公表できない めもがき程度である点などを指摘し、 恐らく、教育分野だけで、2時間ちかくの質問をやりました。 「どう命をとるのか?」次期選挙で答えが出るのでしょうか? このことについての質問は予算委員会ではしませんでした。 行革、これは実に一筋縄ではゆかない。 3セク、人事評価、行政評価、ゴミ問題、 しっかり勉強すると、解決方法は出ているんです。 息子との時間が角田先生との出会いを作り、 改革の何たるかを、この1校長が示しております。 市民を巻き込んで、学校目標を作ると言うこと、 30年間の学校ビジョンを冊子で提示していること、 1役一人体制で、教師集団の、担当性、専門性、責任制を明確にするということ、 つまり、これは全部、行革、教育、湘南市構想にあてはまるのです。

息子との時間は、大変な副産物を、藤沢市にもたらしたのです。





最初のページへ