日刊井手たく・バックナンバー:2004年07月
先日の視察報告のパートU 長野県安曇野郡豊科町のあずみの社中という再資源化の会社視察について・・ 下水の汚泥の減量をやっている。 酵素を使って微生物が住みよい環境を創ってやるというのがポイント。 生ゴミの発酵をさせ、4時間から5時間で完全発酵させ、 そこには無機物だけ残る。 残った無機物はつまり食物に入っていたミネラル。 このミネラルに、酵素を混ぜ、 既存の下水浄化槽に散布する。 下水の汚泥は減量され、汚泥の処理費用が節約されるという効果を生む。 生ゴミについては肉類、野菜類など様々なものが入るため 水分調整などの、メンテナンスが必要になりますが 畜糞類の処理だと私、井手拓也でもできるそうです。 20頭の肉牛がいる場合、一日1トンの糞の処理が必要になりますが このためには、3リューベの装置が必要になり その中にはおがくず(時々補充)、酵素(最初入れるだけ)、糞を投入し 30分の圧縮、攪拌のあとは 小山状にして5日から7日置いておくだけで 消化していくそうです。 概算ですが、施設費、400万円。 以前から心配していた、電力代も30分の攪拌だけなので ほとんどかからないようです。 ポイントは攪拌したものを出し、 それをおく、スペースです。 社長さんの話だと、工夫すれば安く処理できる。 又、下水の汚泥を減量することや、 堆肥化だけでなく、その使い道が、酵素との複合により 大変広がるといわれておりました。 とにかく、今の各自治体が進める堆肥化施設は 無意味に高価なものにしているケースばかり。 どうしてあんなに高くなるのか分からないといわれておりました。 各自がどれほど研究して、今の藤沢市堆肥化センターなのか? 未だ見えず。 そんな感想を持っています。
長野県の松本市へ我が会派で視察に行きました。 一つ目は、長野県によって行なわれている グリーン・ツーリズム・・ 県内の49市町村がネットワークをとり、 @農業所得の低迷 A担い手の減少高齢化 B遊休荒廃地の増加 C人材、地域資源の未活用 等の課題を打開しようというものでした。 その根底には都市農村交流が柱になっています。 その中でも、農家民宿は印象に残りました。 千葉県の小学校の修学旅行を何軒かの農家が800人、 受け容れているという事例です。 子供達の顔つきが変わったということで 教師達の間でも評判だそうです。 確かに農家は、もともと、多くの人を受け容れる、機能(台所、就寝)を 備えています。 長野県では、特区申請をして、農家が自宅を民宿にする為の 手続きを簡素化できるようにしたようです。 都市部の、ニーズである、 リフレッシュ、癒し、喜び、満足、感動、健康、発見、学び、思い出、自己実現 これらを農村部が上手に提供することで、 農村を活性化させる、策は色々あるはずです。 その他、生ゴミ、畜糞などの発酵処理、 学校の耐震工事についても視察をしましたが、 後日ご報告します。
明日から、長野県の松本市へ我が会派で視察に行きます。 テーマは小学校、中学校校舎の耐震工事などです。 藤沢市の農業について、様々な資料を読んでいます。 ビジョンを描くうえで、先ず、我々が前提とするのは 農業生産を売上高として拡充するのか? 生産量として拡充するのか? もしくは現状維持か? 次に、この目標を達成する為には何が課題かを洗い出す必要があります。 様々な課題はあるかと思いますが 私としては、新規就農者が、藤沢市にたくさん集まる 環境作りを目指したいと考えるのですが、 そのための課題はどのようなものがあるか? 農地を借りる上でも、様々な課題があるようです。 もう一つは、所得でしょう。 藤沢市で農業をやってみたい。 そんな、環境作り、現状から工夫の余地はないでしょうか? 産業のバランスの取れたまち藤沢を、持続し、次世代に 伝えたいと考えます。 明日と明後日は更新をお休みします。
昨日は、拉致被害者と家族の人権を考える市民集会に参加。 3人の方のお話でした。 @木村晋介氏 北朝鮮による拉致被害者の救出に取組む法律家の会共同代表のお話より ・1949年 北朝鮮 憲法制定 その中には、一切の公民は性別、民族 ・・如何にかかわることなく同等の権利を有する。 言論、出版、デモンストレーショオンの自由を有する。 とある。 報道から伝わる状況と憲法の食い違いには驚かされます。 ・人口は2000万人 300万人がご飯を食べれない。 20万人が強制収容所に入れられている。 弁護士で構成される人権団体の中には 帰国した5人を北朝鮮へ帰すべきだと主張する団体もある。 国交樹立の為。 A雀会長 北朝鮮に拉致された韓国人の家族により結成された協議会会長の話 ・韓国では486人が拉致されている。 韓国では拉致問題を取り上げること事態難しい。 拉致被害者の家族は、韓国政府の監視を受ける。 北朝鮮から拉致被害者がかえっても、スパイとして捕まえられ、 拷問を受け、死去するというケースもある。 韓国政府からはこれらのことに対する謝罪はなく、韓国では 拉致被害者の家族など当事者以外からは、この問題に対する声はあがらない。 B地村保氏 拉致被害者 地村保志氏の父親の話 ・息子達と孫が帰ってきて大変感謝している ・今、日本は特定失踪者が残っておりながら、日朝交渉をする気配がある。 拉致問題がおわるまでは交渉してはならない。 その他、先日、参議員選挙に立候補した、増元さんが 日本政府は拉致事件を15人以上にしたくないため、 特定失踪者を認定しない。 金正日を一度も抗議していない。 20数年拉致事件を放置しておきながら、 これに対する謝罪をしない。 100人以上の拉致被害者がいると判断されているが 100人を助けれない国が、1億2千万人を守れるか? などなどのお話でした。 「家族分断」をどう受け止め、国民がこの問題とどう向き合うか、 家族というものをもう一度考えさせる、全国民のテーマです。
教師の「分」、教育委員会事務局の「分」、教育委員の「分」、 立場を、はきちがえたことをしないこと・・ 昨日、街頭演説をしていたときの内容です。 じっと私の話を、目の前で聞いている男性がいました。 演説が終わり、その男性が私のところに歩いてきました。 「あなたは「分」の話をした。それは身分というものにつながる。 互いの意見を交換できない、非民主的な発想で実に危険だ。」 こういわれました。 「分を、全て否定することはできないと思う。」と私。 一瞬、互いが喧嘩腰になり、そのまま男性は歩き去ろうとしたとき、 「お時間があれば、少しお話を聞きたい」と私が言い、 30分ほどはなしをしました。 自分が多くのものに、支えられていること、 それらに感謝しなければならないこと、 社会を愛すべきこと、これらについては、その男性と一致しました。 しかし、国に対する不信感はそうとうなもので、 介護保険、年金などのように、社会保障が、完全に公的に行なわれるのでなく、 個人主義的に、おこなわれるなど、今の政権の批判からはじまり、 そのくぜ、国家ありきの手法を取る小泉首相の矛盾をおかしいといわれました。 行き着くのは、政治を考えさせない、今の教育がおかしいと いわれ、ある意味、そこも一致します。 ところが、今の堕落した政治を、だれが創出したのかという点においては、 私は、国民であると考え、 その男性は、一部の国家主義者だと考えてるようでした。 現状を、どう受け止めるかは、人ぞれぞれの受け止め方があります。 それはそれでよいにですが、 しかしながら、混沌としたまま、多様化した意見を、政治の場で ぶつけ合っているだけでよいのか? ひとそれぞれ、 共通点はあるはずです。 互いへの不信は、全てを分裂させる。 そのことがどれだけ、税を、時間を、人を浪費しているか 今一度、われわれは認識しなければなりません。 私自身の言い回しも、気をつけなければならないのかもしれません。 大きな心で、共通する方向は、力を合わせる、 そのことが大事であるような気がします。 皆様はどう考えられますか?
今朝は片瀬江ノ島駅前で街頭演説。 息子の咳止めの薬を病院で貰い、帰宅。 更新作業に取り掛かりました。 昨日、総合計画審議会、見直しのための第一回会議が開催されました。 私は傍聴で出向いたのですが、そのとき、市民から 「井手さん、堆肥センターの債務負担行為の件ですが、 市議会というところは、契約をするとき、 中身を見ずに、印鑑を押すところなのですね。」との指摘。 私どもの会派は、「印を押さない」との態度表明をしましたが、 多数決で、印を押すこととなりました。 さて、8月13日に藤沢市立小学校の教科書が3年ぶりに改定されます。 「分」を其々がわきまえて、この事業に望んで欲しいと思います。 教師の「分」、教育委員会事務局の「分」、教育委員の「分」、 立場を、はきちがえたことをしないこと・・ 従来の慣習をいたずらに遵守し、 「分」の遵守を軽んじる傾向こそ打開すべきです。 どうせどの教科書も文部省の検定を通過したものだから・・ という感覚は、より質を高める、向上するという 要素を押さえつける、愚考です。 皆様はどう思いますか?
毎日、ザリガニの水槽を息子と洗っています。 こうして、人工的に生き物を飼うことで、 水のカルキ抜き、水の入れ替え、水槽の掃除、餌やり、などが日課となります。 日課をこなしながら思うのは、これらを自然にやってのける、大自然の偉大さです。 さて、昨日、若者政治家養成塾のメンバーで定例の勉強会を行ないました。 養成塾出身の横浜、綾瀬、茅ケ崎の市議と 昨年の統一地方選挙以来、この勉強会を行なっています。 基本的には前半で、各自治体の報告を行ないます。 その後は、食事をしながら、 日本について、地方について討議します。 「三位一体、税源移譲というが、国はあてにならない。 藤沢市の一般会計は1000億円、そのうち、 700億円は市税収、残りの300億円は、 負担金、使用料、国県の補助金から構成される。 いずれ、国県の補助金は間違いなく先細りとなる。 平成11年、550兆円だった国地方の債務残高が 平成15年には700兆円になった。 急激な債務の膨張は近々、この国を必ず貧しくする。 今の延長線上には、貧しい日本がある。 だから、今から、生き残る、自治体を創らなければならない。 すると、おのずと、今やらなければならないことは、見えてくる。 国への依存を排除した 環境、心、産業の創造。 全て、自分達で考え、自分達で創るということになる。」 以上、昨日、私が話した内容です。
山岡荘八の織田信長より・・ 「大阪の石山本願時より5千貫集めろ」 「それが新しい信長流、坊主丸儲けにさせない」 「皇室の衰微、打ち続く戦乱や民の疲れも他人事のようにしている 堺衆から2万貫集めろ」 「今の天下の乱れは、日本中の人間が、みなわが身の 思惑だけを追いかけて、共通の目的は一つも持たず、 バラバラに生きていることから来た乱れ。 信長はそれを許さぬ。 「公家も武家もない!坊主も学者もない!商人も百姓も、金持ちも 貧しいものも、皆同じ日本人として一つに生きる、責めをきびしく課していく。 いやだといえば、堺衆など踏み潰せ」 戦国時代の背景を持つだけに、特殊な発言のようにも聞こえるますが、 今の時代にも、まったく無縁とも言い切れません。 共通の目的、 日本人として一つに生きる、 そして、責めを厳しく課していかなければならないこと、 これらは、藤沢が立ち上がるためにも必要なことだと考えます。
昨日は、多くの方に議会報告会、ご参加いただきました。 有難うございます。 さて、以前努めていた会社の先輩から、 山岡荘八の本をたくさん貰ったのですが、 何度見ても飽きないので、暇があれば見ています。 その中の「織田信長」・・ 尾張の彼が、美濃の攻略に苦心しているとき、 木下藤吉朗の動きが、大変気になります。 川向こうの美濃領に、黒俣城を一夜にして築くという 芸当をやってのけるのです。 その時、城を作る木材は、川の上流の美濃領から伐採をし、 いかだとして、下流に流します 城を作る人間は、尾張から美濃にかけて広がる野武士。 思わぬ知略に、美濃は驚きます。 一夜にして城が築かれ、 信長にとって美濃征服の素地を創ります。 藤吉朗はこれで大名へ、 野武士の大将、蜂須賀小六は野武士から、藤吉朗の軍師として その後活躍します。 住民から嫌がられていた野武士が、信長の配下に・・ もともと、尊王の気質が根底に流れる彼らも 日本統一という信長の夢をともに目指すことになります。 美濃攻略の素地をつくり、 5000人ともいわれる、野武士を配下にし、 野武士にとっての新たな道を創出し 自らの出世も実現する。 「理の理をつく作戦」 歴史は、今の我々藤沢市にも、大きなヒントを与えてくれます。
明日から長野県松本市に市議会としての交流、視察の為に 行ってまいります。 2日間、更新が途絶えますので宜しくお願致します。 7月18日(日)は上段に書いてあるとおり 私の議会報告があります。 ぜひご参加ください! 飛び込み大歓迎です。
参議員選挙が終わって、久しぶり、辻堂駅北口で街頭演説。 夏場は、汗がすごくて、2年前までは、この時期、体中が痒くなるという 地獄の季節でした。 今年も猛暑ということで、体が敏感に反応しています。 あの地獄はもうこりごりと、演説が終わったら、 自宅でシャワーを浴びました。 何とかこの夏を乗り越えたい! 「カントク跡地について、我々が一番気にしているのは、 議員と役人が、この大事業に、不正という形でかかわることです。 それが発生すれば、カントク跡地の整備は めちゃくちゃになります。 しっかりとそこをチェックしてください。」 今朝、通勤中の男性のご指摘でした。
2匹いたザリガニのうち、一匹が早くも死去。 毎日、塩素を抜いた水に変えて、餌もあげていたのですが・・ 原因不明です。
様々な先進事業の研究指定地域として県、国から認定され、 様々な実証、研究が各末端自治体で行われています。 私がこの日刊で連載している、某自治体の教育研究もそのケースです。 県には、このような先進事例の実証結果を集約した情報が 整理されているのではないかと推測されます。 もしそうだとすると、この集約された情報は、藤沢市のような末端自治体で どのように反映されているか? これも大変気になるところです。 ここも大変重要な情報源ではないでしょうか? 我が家のザリガニの一匹が、 全く動かないので、ついに死んだか・・と思いました。 毎日水をかえて、餌もあげているのに・・ よく見ると、どうも脱皮の最中のようです。 触覚のところだけがピロピロと絶えず動いているのですが、 大丈夫なのでしょうか? 誰か教えて・・
某自治体の教育プログラムに次のような文が見つかりました。 現在、学校、地域、家庭が十分に意思疎通を図っているとはいえません。 そのために3者の間に誤解が生じて、 意識と行動にギャップが生じやすくなっています。 この原因の一つに学校関係者に「学校を開く」意識が十分でないことと 保護者や地域の人々の中に「子どもを学校関係者とともに育てようとする 協同意識」が薄いことが挙げられます。 はっとさせられます。 私自身、保護者であり、地域の一住民でもあります。 子どもを学校関係者とともに育てようとする協同意識がありますか? と問われると、はい!と即答できかねます。 どれだけ行動がそれに沿っているかとなると疑問が残ります。 人ごとのように3者連携という言葉を聞いていたような気もします。 確立させなければならない教育環境をしっかり目標として掲げれば ある意味、厳しい現状認識は避けられないはず、 そういう意味では上の教育プログラムの一文は貴重です。
今日は七夕です。 家族で願い事を・・と思っておりましたが、 どうしても外せない仕事があり 夜、家を空けます。 明日へ七夕を延期することは、許されるのでしょうか? 家族としての願いは、 今年も、皆が、健康でありますように! です。
暑い日が続きます。 某自治体の学校週5日制実践研究報告について読んでいます。 以下のような内容です。 平成4年9月から第2土曜日を休業日へ 平成7年4月から第4土曜日を休業日として追加、 そして平成14年度から完全週5日制へ移行。 学力低下を防ぐ為、学校行事の精選、重点化を実施してきたが、 それも限界に達し、必然的に指導内容、方法の改善の研究へと発展してきた。 つまり、授業の内容、質をどう高めるか? 地域、家庭の教育力をどのように向上させるか?が、焦点となったわけです。 学校、地域、家庭の役割を整理しようというきっかけになったことについては 良い流れといえます。 これらのテーマに取組む時の切り口は?となると・・ 教育行政だけが担うには無理があります。 この自治体では、学校、PTA、公募、学識者などを構成メンバーとした 委員会を発足し、教育プランをまとめるように この委員会に市長が諮問したようです。 委員会の答申を見ましたがなかなか良い、基本計画と 実施計画が示されています。 市全体が教育に取組むという姿勢が見えてきます。 総合的な学習、絶対評価、週5日制の影響は教育行政だけでは 受け止めることは困難ではないかとも思われます。 今、誰が腰をあげなければならないのか・・ 決断をしなければならない時期に来ています。 少年少女の犯罪を受け止めた、大人のアクションが求められます。
6月に入って既に4件。 私の家の近くで、亀井野小学校の児童が、登校中や、 遊んでいるときなどに、不審者に腕をつかまれたり、 スカートをめくられそうになったりする事件が続いています。 もっと目を配らなければならないものがあるようです。 地域の子供達をどう守れるかも大人の義務です。
学校集5日制について調べています。 平成4年9月に、第2土曜日を休業日、 加えて平成7年4月1日から第4土曜日を休業日、 そして平成14年4月完全集5日制。 その背景は、色々とあると考えます。 他企業が週5日制にほぼなっているという、社会情勢もあったでしょう。 教育界だけ異例というのも不自然だったわけです。 そこに「ゆとり」「生きる力」はキーワードとして掲げられました。 土曜日の授業は3時間ということで、 1ヶ月20時間以上の授業時間が影響を受けたわけです。 そしてその分は、家庭、地域に移譲されたわけです。 子供達は忙しすぎた。 だから、ちょうどいいのではないか? このような保護者からの意見もあるようです。 一方、授業内容、学校行事の精選が図られ、 学力低下を防止する策がとられたようです。 様々な背景はありますが、どちらにしても 学制発布以来の大改革であることは間違いありません。 焦点となる土曜日における子供達の生活は? 週5日制導入による家庭と地域の変化は? 「子どもは未来」という言葉をふまえれば、 これらの検証は十分行なわれる必要があります。 このテーマは、教育行政だけの問題ではありません。
昨日は、横浜で、まちづくり条例についての勉強会。 集まった議員と講師の方で食事を済ませ 帰宅したのが夜の10時半。 さあこれからが仕事。 我が家に最近やってきたザリガニ君の水槽の水を変えなければなりません。 2匹いるのですが、一匹が、もう一匹を共食いの対象として 狙っているのが分かったので 一昨日から、もうひとつのバケツに、狙われているほうの一匹を入れました。 これから、水槽とバケツの水の取替えを、毎日やらなければなりません。 妻はザリガニを触れないと言っています。 しかし、 7月は仕事で、私が、家を空けることが多く、 やってもらわざるを得ません。 一体どうなるのだろう。 ザリガニの名前は、シラタキ(大)とネギ(小・・狙われた)です。 共食いで既に餌食となったのは、トウフと命名されています。 今日はこれから、片瀬江ノ島西浜で海開き式典があります。 これから出かけます。